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サロモンレーシングチームが快挙です。
FISワールドカップ男子ダウンヒル ウェンゲン大会にて、スイスの新星ベアト・フォイツが地元優勝! さらに2位にはオーストリアの今季好調ベテラン、ハンネス・ライヘルトが入りました。 トップ10にはさらに3名が入り、サロモンチームの好調をアピールしました。 さらに同日、イタリアのコルチナ・ダンペッツオでおこなわれた女子ダウンヒルでは、イタリアのダニエラ・メリゲッティがこちらも地元での初優勝を飾りました。
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